1. 防音工事トップ
  2. » メルマガバックナンバー0164号

メルマガバックナンバー0164号

配信日:2012/1/25  隔週水曜日配信!!          第164号

「オーダーメイド防音室で、ワンランク上の音的♪生活を満喫しませんか?」

     【疑問を解決!!音響分野の設計・施工 環境スペース】
           http://www.soundzone.jp/

      完全予約制!!無料防音ルーム体験のご予約はこちらから
         http://www.soundzone.jp/info07.html

━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━2012/1/25…━
本日のTOPIC
● 2012年2月4日(土) セミナー参加者募集中
●【NEW】最近の防音室動向
● 音美のつぶやき ~ お年玉付き年賀状ハガキ ~
━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…
★環境スペースYouTube「防音体験ルーム」の動画をご覧いただけます。
http://bit.ly/ux4tjo
★防音室の造り方資料ダウンロード可能です。
http://bit.ly/rw6h2R

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2月4日土曜日開催】 セミナー参加者募集中
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
セミナー詳細は下記URLよりご覧いただけます。
2012年2月4日 (土)14:00~ 防音室の造り方セミナー
http://www.soundzone.jp/info_Seminar201202.html

来る2012年2月4日(土)14:00~16:00(開場:13:30~)では
セミナータイトル:「思いっきり演奏が出来る環境はこうやって造る。

防音室をお考えの皆様に向けて限定セミナーを開催させて頂きます。
設計事務所様や各種ハウス関連企業様のご参加も可能です。
参加費は無料ですので気軽にご参加いただければ幸いです。

どうすれば良い防音室を造れるのか。
弊社が防音室の設計・施工を行うにあたり重要視しているポイントを3つに
絞り簡単なご説明と共にお話しさせて頂きます。
また、弊社内に設置しております防音体験ルームを使用し、実際の防音室の
性能をご覧いただけます。

当日、皆様からのご質問は知識豊富なスタッフがご対応させて頂きますので
防音室の知識を是非お持ち帰りください。

さらに、今回は特典として・・・
各セミナーご参加者でご希望されるお客様先着3名様に「無料遮音性能測定」
をプレゼント!!
騒音発生源からどれ位の音量がでているのか、また防音室へリフォーム予定の
お部屋の現状の遮音性能はどの位なのかなどにご利用頂けるデータを収集させ
て頂きます。

お申し込み先着順となりますのでご希望のお客様はお早めにお申し込みください。
(※ お申込みメール送信時に無料測定希望とご記入の上、お申し込みください。)

【2012年2月4日開催セミナー概要】
◇	タイトル:「思いっきり演奏が出来る環境はこうやって出来る。いい防音
環境造りの法則」
◇	日程:2012年2月4日(土) 14:00~16:00(開場:13:30~)
◇	住所:東京都渋谷区恵比寿3‐28‐12 ATYビル3F
◇	地図:http://g.co/maps/tsn6d
◇	定員:8名
◇	参加費:無料
◇	特典:騒音測定をご希望される方先着3名様に無料測定プレゼント!!
◇	担当:岩崎 (電話:03-5795-1215)
お申し込みは ⇒ http://www.soundzone.jp/postmail2/postmail.html

ご予約はお電話でもお受付しております。ご不明な点などございましたら
お問い合わせください。  TEL:03-5795-1215 (岩崎まで)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【NEW】 疑問!質問! 音に関する身近な問題
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
前回お伝えさせて頂きました「防音室の動向」。あくまでも弊社での見解でしたが、
多くの方からご反響を頂きビックリしております。
簡単に振り返りますと下記4点がポイントとなります。

①	消費税増税論に関わる需要を感じられます。
②	ダンススタジオブーム到来!?
③	個人スタジオ設計の増加傾向。
④	毎年3月末までの防音室完成のご希望が多い

では、今回もあくまでの弊社独自の見解となりますが、防音室をお考えの皆様
からよくご相談いただく「防音室環境のご要望」をお伝えさせて頂きます。

①	ドラム・ピアノ・弦楽器に管楽器など複数楽器を演奏できる防音室を希望
する場合、遮音性能はどうなるの?

複数の違った音源がある場合、音の大きい楽器を対象として防音対策を考えます。
ドラムは120デシベル、ピアノは90デシベル、コントラバスは85デシベル、
トランペットは100デシベルなど楽器によって最大音量が変わってきますので、
それによって適正とされる遮音性能も違ってきます。
ですので、ドラムとピアノを演奏する際には、ピアノ用防音室としての設計では
なく、ドラム防音室としての設計となります。
室内音響としては各楽器の利用状況をご相談の上、決定していきます。

②	出窓や掃出し窓など開口部を活かした形で防音室を造りたいのですが大丈夫?

開口部を活かした防音室の設計施工は可能です。どういった使用方法か(開け閉め
の需要はあるのか、何故必要なのか?)をご確認させて頂きます。
開口部は音漏れの原因となりますので、壁面で高い遮音性能を実現したとしても
開口部からの音漏れで全体的な遮音性能としては下がります。FIX窓などで多少
遮音性能は改善されますが、万全ではありません。更に、価格的に費用が高く
なってしまうデメリットもあります。
ドラム室の場合、開口部を設けないことがD-70などの高い遮音性能達成の入り口
となります。

③	出来るだけ部屋を広く取りたいのですが?

これはごもっともなご相談です。皆様おっしゃるニーズです。躯体構造や求められ
る遮音性能により壁厚が変わってきます。弊社施工のボックスインボックス
(浮遮音構造)の場合には、お部屋の中にもう一つお部屋を造る事となりますので、
壁面ではピアノ室で平均15cmほど、ドラム室の場合は平均で25cmほど空間的に
狭まります。また床面及び天井も浮構造を用いますので通常のお部屋の高さよりも
低くなります。住宅基礎部分の工法で対処方が変わってまいりますので、ご不明な
点はお問い合わせください。
また、壁厚に関しては価格によって空間を広くとる対処も可能(高価な鉛を使用)
ですが、費用が非常に高くなってしまうことが予想されますので、詳細は綿密な
打ち合わせの上で決定させて頂きます。
クローゼットなどの収納や窓を活かした防音室造りは可能です。

以上、よくあるご要望ベスト3となります。工法や防音室空間に関するご質問は
無料でお答えさせて頂いておりますので、何なりとお聞きください。

無料見積・ご相談はウェブ又はお電話で受け付けております。
TEL:03-5795-1215      HP:http://www.soundzone.jp/
お問い合わせフォーム:http://www.soundzone.jp/contact/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆◆◇◇   音美の日々ビューティフルサウンズ   ◇◇◆◆

音美です。「030625」。皆様、この番号何の番号か知っていますか?
ピンときた方は流石。何かわからない方は要注意ですよ。

この番号は平成24年のお年玉付き年賀はがきの1等当選番号です。
もしかすると皆様の中にもこの幸運の年賀状をお持ちの方がいるかも知れませんね。
因みに、私は4等の切手シートすら当たらない有様で、年明け最大のチャンスを
逃してしまいました。

毎年気にしながら見ている人ならまだしも、当たっているかどうかを見ても
いない人は見た方がいいですよ。音美も当選商品を見てビックリしたのですが、
1等だと海外旅行に行けちゃうんですよね。しかも、行先は選べるし、また旅行
以外の商品も選べるし、当選すると間違いなく嬉しい商品があると思うんです。

でも、疑問ですよね。お年玉付き年賀状ハガキというネーミング。お年玉付き
という割には当選番号で当たりはずれが決まってしまいますし、この年賀状
ハガキ上のお年玉という定義はなんなのでしょうか??

音美も「お年玉付きお年玉」という触れ込みで、姪や甥などに当選番号を
持っていないと、実際のお年玉は渡せませんっていうようなやり方をとった
場合、総スカンを喰らってしまいますよね。ひねくれ者だと思われてしまい
ますよね。だから、そんなことは到底できませんが気になる所ではあります。

今年の年賀状の当選結果をまだご覧になられていない方は、是非1度ご確認
されてみてはいかがでしょうか!!

1等:030625 (100万本に1本) 40型液晶TV、選べる海外旅行など5種
2等:071658・153787・675457 (100万本に1本) 過失空気清浄器など
3等:2511 (1万本に1本) 選べる地域の特産品、有名ブランド食品
4等:27・44 (100本に2本) お年玉切手シート

皆様に1つでも当たっていることを願っております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
無料見積・ご相談はウェブ又はお電話で受け付けております。
TEL:03-5795-1215      HP:http://www.soundzone.jp/

今後配信が不要な場合はお手数をおかけ致しますが、下記アドレスまで件名に
配信不要とご入力頂き、ご返信をお願いいたします。info@kankyospace.com

――――― Corporate info ― kankyo Space inc ―――――――――――――
環境スペース株式会社
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-28-12 ATYビル3F
TEL:03-5795-1215   FAX:03-5795-1216
Mail:info@kankyospace.com
HP:http://www.soundzone.jp/
※当マガジンに掲載された記事を許可無く転載・配布する事を禁じます。
――――――――――――――――――――― Sounds of Life ――――――
		
 
▲ Page Top

防音室・防音工事のお問い合せ

お電話でのお問合わせ

とりあえず情報収集がしたい方

具体的に相談がしたい方

建築ワーク.comへのリンク
防音体験ルーム
防音体験ルーム 環境スペースでは、防音室をご検討いただいている方に防音室の防音性能を試していただける防音体験ルームをご用意しております。防音性能、音の響き、室内のデザイン等、実際に防音室をご覧いただき、防音室を造るときのご参考になさってください。
  • 防音体験ルーム詳細はこちら
施工実績一覧
施工実績 これまで、環境スペースにて数多く対応させていただいた防音工事、音響測定のの実績を、ほんの一部ですが、ご紹介いたします。
  • 施工実績一覧はこちら
資料ダウンロード
資料ダウンロード 防音室を制作するときのノウハウ集をウェブ上でダウンロードしてご覧いただけます。防音室、音に関する理解を深めるためにご利用ください。
  • 資料ダウンロード詳細はこちら
デザインコレクション
デザインコレクション 環境スペースの自慢のデザイナーが制作したデザイン集をご覧いただけます。ご自身の防音室の内装をご検討いただくときにご参考になさってください。
  • デザインコレクション
メールマガジン
メールマガジン 毎月、最新の防音室に関する情報、音に関する豆知識、環境スペースのトピックス・ご案内等をメールでお届け。
  • メールマガジンの詳細はこちら
  • メールマガジン・バックナンバー
イベント情報
イベントイメージ画像 環境スペースでは、防音室の完成見学会、勉強会等のイベントを開催しております。あなたの防音室づくりの悩みや不安を解消して、理解をより深めていただくためにご活用ください。
  • イベント詳細はこちら
防音の豆知識
防音室の基礎知識 防音室を制作する上で、最低限、理解していただきたい情報を豆知識としてまとめさせていただきました。防音室を考えるときに気を付ける事、注意するポイントをご覧いただけます。
  • 防音の豆知識の詳細はこちら
  • 音の辞典・音に関するマメ知識
soundzone blog
soundzone blog
  • ブログ一覧はこちら