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メルマガバックナンバー0227号

配信日:2014/11/12

「オーダーメイド防音室で、ワンランク上の音的♪生活を満喫しませんか?」

【防音・音響に関する疑問を解決します 音響分野の設計・施工】

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いよいよ来週開催です!
2014楽器フェア 11/21(金)~11/23(日)会場:東京ビッグサイト
環境スペースも出展しますので、是非、弊社ブースへお立ち寄りください。
出展者紹介ページはこちら
http://www.musicfair.jp/exhibitor/information.html?id=J032


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★          保育園がうるさい!【再考】           ★
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★                                  ★
★          ★☆ 音のトピック ☆★            ★
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★      木を使ったハイレゾイヤホン、ケンウッドから       ★
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このメールは環境スペース株式会社のお客様、お取引様宛に送信しております。
不要の方は、お手数ですがメール後方の「配信不要」の欄をご参照下さい。
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♪◆◇◆◇◆◇◆◇ 音美の日々ビューティフルサウンズ ◇◆◇◆◇◆◇◆♪

こんにちは、音の専門家、環境スペースの音美です♪

以前取り上げた、保育園の問題で、先日さらに深刻な事態になっている記事を見
つけました。のびのびと子どもを遊ばせたい親や先生の気持ち、そして、老後の
穏やかな日々を過ごしたいと願う地域住民。どちらもつまるところは、人生に関
わる問題、どちらかが我慢する、犠牲になるというのは確かにフェアな解決法で
はないです。じゃあ、こっちが悪いのか!と思いたくなるのはどちらもでしょう。
今回はもう一度その辺を、サウンドチェーック!!


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■ここに上げる事例はおそらくどの地域でも起こりうることでしょう。
「夜勤明けで帰ってきても、子供の声がうるさくて眠れない」都内の保育所近く
のアパートに住む30代の男性は園児のはしゃぐ声で睡眠不足になり、引越も考え
るほど深刻な事態に。こういう苦情に対し必ず出るのが、そんなに嫌なら引越せ
ばいいだろう、という意見。引越にお金が掛らないなら、誰だって文句を言う前
に引っ越しますよね。それが簡単に出来ないから問題になるんです。
ここだと思って越してきて、静かだった隣地に突然保育園が出来た、という場合
もあるでしょう。そんな時、子どもたちの出す歓声やお遊戯の音楽など大音量に
保育所が対処してくれなければ、近所住人は我慢を重ね精神的におかしくなるか、
払わなくてもいいお金を出して引っ越すしかありません。


■子供の声のほか、太鼓をたたく音や野球ボールの打音など、学校や公園などで
子どもによる近隣トラブルは年々増加、ついには逮捕者も出ました。
東京都国分寺市では10月、認可保育所近くの路上で、園児を迎えに来た保護者に
手斧を見せ、地面に数回振り下ろすなどして脅迫したとして、近所の無職の男
(43)が暴力行為処罰法違反の疑いで逮捕されました。
国分寺市によると、男は犯行の前日、同市保育課に電話をかけ、「園児の声がう
るさい」「帰り道に近所のアパートに入り込んでいた」「対応しないなら、園児
の首を切るぞ」などと職員を脅しました。
同市には約5年前から数回にわたり、男から苦情の電話があったといい、犯行当日
は保護者に対し「近所から苦情があったので、帰り道にうるさくしないように」
というお知らせを配布したばかりでした。
市の担当者は「『対応をします』と伝え、納得いただいていたのですが、改善さ
れなかったので、ああいう行動に出てしまったのでは」と述べました。
ただ、この事件、一概に加害者男性だけを責めて一件落着とも言い切れない思い
がします。もちろん、手斧など凶器ですから過剰で論外ですが、5年前から苦情
を言っているならば、行政も男性がそこまでエスカレートする前に、きちんと対
処すべきであったろうし(行政のやることは往々にしてやりましたというアリバ
イ作りに過ぎないことが多いです)、保育所側ももう少し誠実に対応する必要が
あったのでは、と思われます。何しろ騒音問題は、騒音源と思われる相手の顔が
見えないまま、被害者意識だけが増長していくというのが常ですから。
こうなる前の対処法は、このメルマガでも何度も掲載しておりますが、どうにも
双方にとってこの事件は悲劇だと感じます。


■近隣トラブルを防ぐため、保育所では防音壁を設置し、窓を二重ガラスにする
などの防音対策はもはや一般的だといいます。都の調査によると、住民からのク
レームを受け、公立保育所に「新たに防音壁を設置した」「遊具位置を変更した」
という自治体は6団体。「子供の遊戯時間の短縮や変更を行った」は15団体でし
た。いずれも23区内が多数です。
また、公立保育所を新設する際、開園当初から防音壁を設置▽近隣住宅が行う防
音工事の費用を負担する-などの対応をした自治体も5団体ありました。


■ですが、そこまでやっても苦情は止まず、訴訟に発展してしまうケースもあり
ます。
東京都練馬区の認可保育所では24年8月、一部住民が「平穏な日常生活を害され
た」として運営会社を相手取り、騒音の差し止めと慰謝料などを求め東京地裁に
提訴。訴状では「騒音は常に45デシベルを超え、頻繁に75デシベルを超える」と
主張していて、現在も係争中といいます。
保育所を運営する「日本保育サービス」(本社・名古屋市)の山口洋代表は「周
辺には配慮している」と説明します。高さ約3メートルの透明な防音壁を約1千万
円かけて設置し、窓は二重サッシに。
極めつきは、園庭で子供を遊ばせる時間を各クラス40分に制限。
0~5歳児の140人が一度に園庭に出て騒がしくならないよう、ローテーション式
にして1日2時間半から3時間で外遊びが終わるようにしました。
1日に5、6回も苦情電話があるなど、クレームが激しかった時期には1年ほど外遊
びを禁止しましたが、「今度は保護者から『使わせてほしい』と要望が出た」
(山口代表)。「しまいには先方が、『うるさくないけど遊ばせるな』と言いだ
し、こっちから『出るところに出てくれ』とお願いした」(同)といいます。
流石にここまで来ると、苦情を申し立てる側もクレーマーといわれても致し方な
い部分もありますが、この辺は保育所の対応、クレームの内容など実態を精査す
る必要があるでしょう。


■神戸市東灘区の認可保育所は18年のオープン以降、「騒音被害」訴訟を起こし
た住民から、計2千万枚近くの抗議文のファクスが届き、23年秋には保育所の前
や近くの路上に「ドクロ」や「般若」の絵が描かれた看板を設置されました。
看板には、子供の声を「児童虐待まがいの騒音」と表現し、「堪えられなければ、
地域から出て行けというのでしょうか」などと書かれていました。
保育所側は「看板をみて泣き出す子供もいた。防音壁など騒音対策も行い、近く
には『子供の声を聞くと元気をもらえる』というお年寄りもいるのだが…」と頭
を抱えます。


■これらの訴訟の根拠となっているのが、東京都が定める「都民の健康と安全を
確保する環境に関する条例」です。
同条例では、騒音について「何人も規制基準を超える騒音を発生させてはならな
い」と規定。住宅街では日中に45~50デシベル以上、夜間・早朝は40~45デシベ
ル以上の騒音を敷地外に漏らすことを禁じています。
ここでのポイントは、「何人も」の一言。他府県の条例では規制を工場、事業所、
建設現場などに限っていますが、都の場合はこの一言が入っているため子どもの
声も例外ではないと判断されます。少し前に、噴水で遊ぶ子供たちの声が精神的
苦痛である、と噴水使用差し止めの申し立てをした女性の訴えを認める仮処分を
決定したことがありますが、神戸市の訴訟のケースでも、原告側は訴えの根拠と
して、「東京都が定めている以上、神戸市が工場などを対象に定めた規制基準は、
保育園にも適用されるべきだ」などの主張をしているといいます。


■国立国会図書館によると、子供の騒音に寛容な社会を目指すため、ドイツでは
2011年7月、連邦環境汚染防止法を改正し、託児施設や公園などの騒音は「環境へ
の有害な影響を与えるものとは認めない」とする新たな規定を盛り込みました。
子供の騒音に対する訴訟が相次ぎ、保育所の運営が制限されたり、禁じられたり
するケースが出てきたことへの対応だといいます。
東京都では、2月議会の予算特別委員会で「条例の規定が保育所設置の障害になっ
ている」などと都議から指摘を受けたことで見直し議論が浮上。今後、区市町村
の意見も踏まえた上で、来年度には条例改正などの対応を行う考えですが、都の
担当者は「騒音に困っている人がいるのも事実であり、うまくバランスを取りな
がら新たな規定について考えていきたい」としています。
但し、条例を緩和し、保育所を作りやすくして園児を入れれば待機児童の問題は
解決するのかという疑問もあります。園児虐待など、一部保育所ではずさんな経
営方針も問題になっています。加えて、騒音問題がより増えてしまえば、八方ふ
さがりの感もあります。現状でも、どうも保育所の説明と話が違う、と感じたら
市役所など第三者を介し、客観的に騒音測定や施工したという防音施工を確認す
ることもトラブルを避ける方法でしょう。


■元気に思い切り遊んで、と願う気持ちと、周辺に住む静かに過ごしたいという
思い。どちらも尊重しないと、一方が犠牲になるのは当たり前、という風潮が生
まれてしまいます。そこでまず初めに防音施工が考えられますが、これもしっか
り施工されてなければ、いくらお金を掛けても効果の薄い投資になることは、
このメルマガでもご説明してきました。
確実な防音効果を目指すなら、環境スペースにご相談ください。
思い描く防音効果とご予算の距離を縮め、最善の費用対効果を生み出します。
様々な手を尽くして、子どもの成長と住民の生活、両者の最良の解決策が生まれ
ることを願います。


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当環境スペースは数多い施工例と常に最新の技術革新をもってみなさまのご要望
にお答えしております。疑問点が少しでもあればとことん相談なさってください。
合点がいくまで、施主様の夢を現実に近付ける作業をして参ります。

★音に関するご相談ご用命は、環境スペースまで・・・お待ちしています!

環境スペース株式会社
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-28-12 ATYビル3F
TEL:03-5795-1215   FAX:03-5795-1216
URL:https://www.soundzone.jp/


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              音のトリビア!

☆JVCケンウッド、ハイレゾに対応したウッドイヤホンの最上位「HA-FX1100」☆

■JVCケンウッドは、JVCブランドのウッドドームユニット搭載イヤホンの新モデ
ルとして、ハイレゾ音源の再生に対応した最上位モデル「HA-FX1100」を12月上旬
に発売します。価格はオープンで、税別実勢価格は5万3000円前後の見込み。
「木」を用いた独自の音響テクノロジー「ウッドドームユニット」を搭載し、
原音の持つ空気感やニュアンスを臨場感豊かに再現する密閉型インナーイヤーヘ
ッドホン「ウッドシリーズ」の最上位モデル。ハイレゾ音源の再生に対応しました。


■「ウッドドームユニット」や、ユニットの振動ロスを広帯域で低減する「アコ
ースティックハイブリッドダンパー」に加え、新たに、木が持つ音の響きを引き
出す高純度無酸素銅の6N OFCケーブルや、伝送系路に音響用ハンダを採用。
細部に渡って音質チューニングを施しました。
ヘッドホンのきょう体(ハウジング)にも木を採用。
ウッドドームユニットの特性を最大限に引き出すことによって、自然な音の広が
りや余韻を臨場感豊かに再生します。また、新たに高級感のある黒木目仕上げを
採用しました。


■イヤーピースは、内壁に設けたディンプルによって、音質劣化の原因となる
イヤーピース内の反射音を拡散させることで、音のにごりを抑制し、クリアなサ
ウンドを実現する「スパイラルドットイヤーピース」を採用。サイズはS/M/Lに
加え、MS/MLの五つを用意し、耳に最適にフィットさせます。
このほか、S/Mサイズの低反発イヤーピースも付属します。


■再生周波数帯域は6Hz~4万5000Hz。コードを含まない重さは約13.0g。
コードは、MMCX端子(小型の同軸ケーブル)を搭載する着脱式で、微細な振動を
抑制するアルミスリーブ・アルミエンドを装着したL型プラグを新たに採用しま
した。木で出来たイヤホンなら、長時間はめていても耳が痛くならないかも。
是非試してみたい一品です。


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こないだのミラクルムーン、ご覧になりました?171年振りなんですって!
うるう月が入るから同年に2回目の十三夜が見られるということらしく。
音美が空を見上げたときは雲が掛ってましたけど、それでも時折見える月光の
あの明るさは、いつにないくらい煌々としてました。
こないだスーパームーンがあったと思ったら、またお月見だわ・・・
とぼやきつつも、しっかりお団子を頂いた音美でした。
でも今回は心構えが出来てなかったから、串2本だけね!


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当環境スペースは数多い施工例と常に最新の技術革新をもってみなさまの
ご要望にお答えしております。
疑問点が少しでもあれば、とことん相談なさってください。
皆様の合点がいくまで、施 主様の夢を現実に近付ける作業をして参ります。


音に関するご相談ご用命は、環境スペースまで!お待ちしています!


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♪◆◆◇◇ 防音室体験のご案内 ◇◇◆◆♪

「防音室って実際はどれくらい防音できるの?」…という皆様のご要望に
お応えする機会をつくっております。それが、「防音の体験会」(参加費無料)
アップライトピアノを常時設置しておりますので、実際にピアノを弾いたり、
楽器をお持ち込みになって防音効果を実感してみてください。

◆会場:環境スペース株式会社 (東京都渋谷区恵比寿3-28-12 ATYビル3F)
◆日時:毎日開催(土・日曜日も開催中!!)

1時間枠 1組となります。完全予約制ですので、ご都合の良い日、お時間を
予約フォームより確認の上ご予約下さい。
※ご予約はご希望日の3日前までにお願いいたします。

予約フォームはコチラ⇒ https://www.soundzone.jp/t_taiken
お電話:03-5795-1215でもご予約いただけます。
時間帯:9:30~10:30 / 11:00~12:00 / 13:00~14:00 /
14:30~15:30 / 16:00~17:00 / 17:30~18:30
	
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無料見積・ご相談はウェブ又はお電話で受け付けております。
TEL:03-5795-1215      HP:https://www.soundzone.jp/
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今後配信が不要な場合はお手数をおかけ致しますが、下記アドレスまで
件名に「配信不要」とご入力頂き、ご返信をお願いいたします。
★件名が空欄ですと、迷惑メールとしてはじかれてしまう場合がありますので、
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